サッカー日本代表流行語大賞2001
NIPPON SUPPORTERS' WORD OF THE YEAR 2001
2001.12.24

2001年の日本サッカー界を『言葉』で振り返る、
サッカー日本代表流行語大賞2001!

2001年11月にサポーター投票を実施。
新世紀初の流行語大賞各賞が以下の通り決定しました。
(得票同数のため7作品が5位入賞。新人賞は該当無し。尚、解説文は投票より一部抜粋させて頂きました。)


大賞
N-BOX
(サッカーマガジン)

サッカーマガジンが名付けた、ジュビロ磐田の中盤システムの名称。名波選手を中心として4人のMFが箱型の布陣を取る事から命名された。惜しくも年間チャンピオンは逃したものの、今年のジュビロの活躍とともにこの言葉が注目を集めて、Jリーグ関連では初の「サッカー日本代表流行語大賞2001」を受賞!
 

第2位
(よっしゃぁああああー!)
(中田英寿)

00/01シーズンの後半戦、ローマvsユベントスの試合で、2点ビハインドから途中出場した中田英寿選手が、ロングシュートを決めた瞬間、思わず飛び出た日本語。実際には肉声は聞こえませんでしたが、日本人なら読唇術を知らなくてもわかったはず。心に響いたヒデの声がインパクトを与えて堂々の2位!
 

第3位
ピクシ−、オレ!
(サポーター)

ストイコビッチ引退を惜しむサポーター。スタジアムには敵味方無く、ピクシーコールが鳴り止まず。彼のフットボールに対する情熱と華麗な技は多くのサッカーファンを魅了し、見事3位入賞。妖精ピクシーは永遠です。(注:一般には「ピクシー、オレ!」で広まりましたが、「ピクシー、アレ!」が正解。)
 

第4位
実験ラボ
(トルシエ)

就任からこれまでの代表強化期間を実験ラボと呼んだ。欧州遠征のことを「ミニラボ」、イタリア戦の前には「実験ラボは終わった」等とも発言。
 

第5位
くちジャンケン
(小野伸二&中田英寿)

コンフェデ杯カナダ戦のFKで小野と中田英寿がどちらが蹴るかで使われた言葉。小野が「グー」中田が「チョキ」。小野が勝って蹴り見事ゴール。その後の小野の会見で笑いをとった。
 

第5位
ライオンの目
(トルシエ)

コンフェデ杯2戦目のカメルーン戦で鈴木隆行を先発で起用した理由について答えたトルシエ監督のコメント。また、キリン杯でパラグアイから呼んだ廣山を使わなかった理由についても「ライオンの目をしていなかった」と語るなど、今年のトルシエ監督は「ライオンの目」をよく使いました。
 

第5位
幼稚園サッカー
(長谷川健太)

BSサッカー21にて埼玉スタジアムこけら落とし浦和vs横浜FM戦後の浦和の戦い方についてのコメント。DFがボールだけに群がってる様を評して。
 

第5位
サヨナラ、セレッソ!
(FC東京サポーター)

セレッソ大阪降格決定戦の時のFC東京サポーターのヤジ(?)。応援コールのあり方について論争を巻き起こした。
 

第5位
神がゝり
(横浜Fマリノス)

横浜Fマリノス守護神川口能活をポーツマスに送るにあたってマリノスフロントから手渡された達筆額入り書。あれを持っていくのか、飾るのか、捨てるのか。どういう意味?何のため?と意図が見えない不思議な記念品。がんばれ、ヨシカツ!
 

第5位
ジダンがじだんだ
(日清カップヌードル・CM)

日清のカップヌードルのCMでのテロップ。ジダンでさえW杯チケットが取れないという設定。ジダンの妙に早い足の動きにも注目!
 

第5位
ワールドカップのためとかじゃなく、自分自身がサッカーを楽しむために手術をした。
(名波浩)

10月中旬、2度目の右ヒザ手術後、退院時の会見でのコメント。
 

特別賞
アリガト、名古屋グランパスノサポーターノミナサン。アナタタチノコトハイッショウワスレマセン。
(ストイコビッチ)

妖精の最後のメッセージです。ありがとう、ピクシー!!!
 

特別賞
今日もゴール裏にはたくさんのブラック・デビルズが…
(八塚アナウンサー)

コンフェデ杯の韓国の試合、スカパーでの中継で韓国ゴール裏のレッド・デビルズが大写しになった瞬間、実況の八塚アナが放った一言です。思わず、「韓国サポはみな明石家さんまかい。」と突っ込みたくなりました。
 

特別賞
谷間の世代
(マスコミ)

U-20ユース代表を称して。タレント揃いと言われた前ユース代表と比較される事が多かった。
 

特別賞
裏ビデオじゃないよ、浦和のビデオを見ていたんだ。
(中村俊輔)

浦和レッズ戦の前に報道陣の質問に答えて。今年は俊輔のギャグが目立ちました。
 

話題賞
toto
(日本スポーツ振興くじ(株))

今年から全国販売が始まったサッカーくじ。夢の1億円目指して試合予想をする事が、サッカーファンの週末の楽しみとして定着。初回で1億円が出たことで、販売所では行列まで出来ました。が、その後は低配当が続きtoto人気は停滞気味。
 

敢闘賞
農協!農協!農協!
(柏レイソルサポーター)

柏レイソルサポーターが、FC東京サポーターの「とーきょ!とーきょ!」という応援に「のーきょ!のーきょ!」と対抗。流行語大賞の常連となりつつある柏サポーター。今年も敢闘賞で入賞!
 

努力賞
タカ・タカ・タカ・タカ・タカ・タカ・タカァ…
(アルゼンチン人アナウンサー)

アルゼンチンの名門・ボカに移籍した高原の出場試合で地元実況アナが絶叫。高原がミスすると大きな声は落胆のタカ・タカ…と小声に。がんばれ、タカ・タカ・タカ・タカ・タカ・タカ…。
 

努力賞
ゴ〜ル!ヤ・ナ・ガ・シ・ワ!!
(イタリア人アナウンサー)

2001年11月7日の日本vsイタリア戦を実況していたイタリアのテレビ局『RAI・UNO』のアナウンサーが柳沢のゴールのあとちゃんと名前を発音できず、発した言葉です。
 

最優秀横断幕賞
世界で輝け 伸二
(浦和レッズサポーター)

浦和レッズ・小野伸二の、フェイエノールト移籍前のジェフ戦終了後に駒場のバックスタンド一杯に広げられた巨大なサポーター旗に書かれた言葉。小野の最後の挨拶の中にも取り上げられ、「やっていけるという自信をつけた」とまで言わせた励ましの言葉。
 

レッドカード賞
チケットゲッター
(サポーター)

チケット転売を目的としてチケットを入手する者のこと。代表戦のチケット争奪戦は年々激化。入手困難なW杯チケットもオークションサイトに登場。困ったものです…。
 


次点作品 発言者 解説
「海外6人組」 マスコミ 西澤、小野、稲本、中田、高原、広山など、日本代表に召集されたとき。
「欧州組」 マスコミ 代表召集の際の各メディアや世間でよく使われる。10年程前には考えられなかったほど現在の代表に海外でプレーする選手が増えてきたことが、日本サッカーのレベルが飛躍的に向上したことを実感させてくれた。
「中田は携帯電話のCMに出ているけど、30回かけても全然つながらない」 トルシエ トルシエ監督が11月7日イタリア戦スタメンから中田(英)をはずした日に言った言葉。
「そろそろいい加減本人にも言おうと思っている」 中田浩二 中田浩二(鹿島)がアウグスト選手に関して言った言葉。アウグストはDFの左サイドバックにもかかわらず前線にガンガン上がる為後をカバーするのは中田浩二となる。彼もボランチとは言え攻撃にも参加したいと思っている。
「それ最高だよ!」 中田浩二 中田浩二と高原が出演するデカビタのCMで中田浩二が高原のアイデアに対していった言葉。親指を立ててグーにして手を前に出しながら言うのがポイント。
「コンフェデ」 サポーター コンフェデレーションズカップという、ややこしい大会名を略したもの。
「ファイナルロード」 ニュースステーション ニュースステーションでワールドカップまでの残り期間を指したもの。
「モヤモヤ病」 徳永英明 病名。徳永英明、スーパーサッカー突然の降板理由。がんばれ、徳永!
「お前は女じゃねえだろ。出て行け。静岡へ帰れ!!」 トルシエ 4月代表合宿でのトゥルシエの森岡に対する叱咤。
「どこでやろうと、僕のサッカーは、僕のサッカー」 稲本潤一 詳細不明
「右に左に明神です!!」 長坂アナウンサー フジTVの長坂アナがコンフェデの時の明神の動きを評して。
「光合成したよ」 中村俊輔 退院後、久々のグランド練習に「光合成したよ」とコメント。
「自分の身体」 中村俊輔 OHPのボイスリンクで“宝物は何ですか?”と聞かれ「自分の身体」と答えた。
「しがみついてでも入りたい」 中村俊輔 代表に関して「しがみついてでも入りたい」と語った。
「ヨシカツにまた”貸し”が出来てしまった…。」 松田直樹 川口ラストゲーム敗戦後の松田の言葉。思いっきり間違えてる。正しくは”借り”。最初はこっちの聞き間違いだと思ったが、何度聞いても彼は”貸し”と言っている。さすが松田。ヨシカツの最後まで笑いで締めくくった。
「サッカーを奪われたわけじゃない」 中村俊輔 オーストラリア戦で試合に出られなかった後の言葉。
「1試合1得点で夏にスペインへ」 城彰二 今シーズン当初の城選手の言葉。実際はリーグ戦は2001年11月9日現在ごっつぁんゴール2つ。
「毎週会いましょう」 白石美帆 スーパーサッカーのエンディングの一幕にて。
「ナイス通訳!ダバディー!!」 サポーター コンフェデレーションズカップの時に使われていたと言う横断幕です。ダバディーさんを称えるとともに周囲の笑いもとると言うまさに一石二鳥の断幕。
「はげる芝」   代表戦では大分の時といい、埼玉といい、なんかモグラが出現した後みたいでした。家族で、「畑だ、畑」「芋植えれるぞ」とか言ってました。
「この〜葉、なんの葉、柏の葉〜、駅から歩いて1時間♪」」 柏サポーター 11月3日、柏対名古屋戦 にて。
「桜散る」 マスコミ セレッソがFC東京戦でJ2降格を決定して新聞やTVでよく使われた言葉。去年の優勝を最後に逃した時もこの言葉が使われたと思います。
「幻のゴール」   まだ西澤がエスパニョールにいたころに、たしか国王杯のバルセロナ戦で西澤が決めた幻のゴール。コーナーキックのこぼれ球をおもいっきしゴールネットに叩き込んだのですがこれが惜しくもオフサイド。せっかく喜んだ西澤もかなり落ち込んだようすでした。
「草津東高校」   今年の高校サッカーの準優勝高。今年も出場が決定し是非是非優勝してほしいものです
「顔面戦士小村徳男」 横浜FMサポーター 小村徳男選手の断幕。
「キング・アマラオ・スタジアム(アマスタ)」 FC東京サポーター FC東京サポーターが今年できた東京スタジアムをこう呼んでいます。
「すけさん」 ニュースステーション ニュースステーションのスポーツで出てくる順位表。手裏剣のように飛んできて現れることが多い。アナウンサー、よけるよける。テレビ朝日が視聴者に募集してきまった名前。
「ミュージック、チェンジっ!」 ニュースステーション ニュースステーションで角澤アナがよく言う言葉。FIFA ANTHEMが流れ出し、話題がW杯にかわる。
「今日の戸田の頭」 サポーター 代表の試合があるたびに仲間内で話題になっていた。
「念を送ってください」 川平慈英 コンフェデ杯にて。川平兄貴がよく使う言葉。
「シンデレラボーイ鈴木」 マスコミ 決してシンデレラではないと思うんですが。コンフェデカメルーン戦以降しきりに言われていた。
「残酷な結果」 トルシエ 3/24サンドニでのフランス戦後、トルシエ監督のコメント。あの結果と、あの内容と、今後の展開を考えたとき、ほぼ全てを粉々にした、あの試合のコメントとして、秀逸でした。それでも、立ち直したからエラい。
「入った〜」 原博実 入ってない、打つ前から言ってしまう原博実さん。
「望月が目立ちませんね」 「望月が絡みませんね」 「最後は望月でしたね」 原博実 J開幕マリノスVSヴィッセル戦での原さんの望月3段活用。(望月のアシストでヴィッセルがVゴール勝ち)
「セルフジャッジ」 マスコミ 埼玉スタジアム2002の記念すべきオープニングゲームでのレッズ戦翌日のスポーツ紙面に沢山書かれた言葉で、勝手にオフサイドと判断してプレーを止めてしまった選手に対してのことばです(つまり自分で審判をやってるってことですね)。
「僕らの心は沸騰中!」 サポーター 日本サッカー協会がW杯の国内PRに使用する横断幕。公募して決定したもの。
「日本代表●可能性は無限大」 サポーター 11月7日のイタリア戦の横断幕。ちなみに、●は日本国旗の日の丸。
「ワールドカップまであと○○○日」 マスコミ 各ニュースでよく聞かれた言葉。
「あきらめるな仙台!」 仙台サポーター 長さ、ストーリー、登場人物など、これまで見た動画の中でも最高です。特にラストのトゥイステッド・シスターの元歌は感動もの!http://www33.tok2.com/home/jongil/vega/vega2001.htm
「インチキゴールと言われても・・・」 中山雅史 2nd.第8節 磐田対鹿島戦にて。磐田の1点目・中山のGKへのファールを審判が取らなかったことに対して試合後、中山自身がインチキと発言。 
「なんと!柳沢」   イタリア戦での柳沢のゴールにテレビアナウンサーが叫んだ言葉。「やっぱり」でも「さすが」でも「まさか」でもなく、日本選手と柳沢選手の実力をどう思っていたかを微妙に表現したいい言葉。
「0−5」   フランス代表とのガチンコアウェイゲームにおける試合結果。その後、スペイン代表との『0−1』を経てコンフェデ杯準優勝へと繋がる、ある意味では日本代表強化におけるエポックメイキングとなった試合。
「聖地日立台」 柏サポーター 柏の葉への移転問題が取りざたされる中、サポーターのおのおのが口走った言葉。JFL時代の辛い思い出、楽しい思い出が詰まっているこの場所を手放したくないと叫ぶなかできた言葉。
「撃たないで!撃たないで!」 FC東京サポーター 柏名物となったトラメガからのマシンガンの音。それを聞いた東京サポが即座にコールした。ちなみに2NDの東京スタジアムではご丁寧に「飛田給射撃場へようこそ」の横断幕が!
「ドライアイス」 柏サポーター すでに柏のホームではおなじみドライアイス。
「あっそう。で、俺に何を言わせたいの?」 中村俊輔 アレックスの帰化が決まった時、報道陣に感想を求められて、俊輔が返したコメントです。どーして、俊輔にコメントを求めるのか!?
「サン・ドニ」   日本代表がフランス代表に5−0で惨敗した場所。アジアカップを抜きん出た攻撃力で制覇した日本代表、サポーターの自身を、あまりにも簡単に蹴散らしてくれたフランス代表。この試合を機に日本代表の世界への挑戦が本格的にはじまった。
「スクデッド」 マスコミ ASローマのセリエA優勝前後、いたるところで使われた。中田選手のコンフェデ決勝欠場もからんで、普通のニュース番組のスポーツコーナーでもしょっちゅう使われてました。
「全員日本人で行く!」 東京ヴェルディ ・・・・と言いながら、最終的には外国人に丸頼りなチームになってしまった。
「一年で戻るぞ〜」」 福岡サポーター 残念ながらJ2降格。がんばれ、福岡!
「大学生に負けるなんて、あってはならない」 大宮・三浦監督  
「神様お願い、という前にやれることはやり尽くしてピッチに立ちますよ」  中山雅史 Number529号での中山雅史選手のインタビューより。
「Vゴール男」 マスコミ 鹿島アントラーズ本山雅志選手が出てくるたびに解説者のみなさんが発した言葉。またの名を不敗男とも。
「関節技」   セカンドステージFC東京×福岡で福岡の見せた荒業。
「Jリーグぬいぐるみ王」 本山雅志 大人なのにやばいでしょ。あの優勝後のTV出演は。
「三都主アレサンドロ」 アレックス 念願の日本人帰化が認められた清水エスパルスのアレックスの日本名。
「エコパ」   W杯用に出来た新しい静岡のスタジアム名。札幌、新潟、神戸など新スタジアムが完成したなかで、とてもカッコいいネーミングだと思いました。
「見に行くんじゃなくて、みんなと一緒に戦いに行く。」 中村俊輔 J1残留がかかった最終節、俊輔は出場停止。そこでのひとこと。男を感じたひとことでした。
「ミナサン、ゴメンナサ〜イ」 横浜F・マリノス監督 退席されて、試合が終わった後にこの言葉。
「七夕優勝」 マスコミ ジュビロが2001年1stステージ優勝を決めたのが7月7日だったためサポーター、マスコミともにこう呼んでいた。
「柳沢の動き出し」    昨年あたりまでは「悩めるエース(ストライカー)」が枕詞の如く言われたヤナギでしたが、今年はついにブレイク!「柳沢の動き出しがいいから、点が取れる」などと、彼を評価する際の決り文句になっていたようで。
「みちのく初のJ1チーム」 仙台サポーター ベガルタ仙台、J1昇格。
「3・5・5目標」 VF甲府 VF甲府存続条件、「平均観客動員数3000人以上・クラブサポーター会員5000人以上・広告料収入等5000万円程度」より。
「カミ頼み」 横浜Fマリノス 2部落ちの危機に瀕したマリノスの選手たちが、松田の発案で髪を染めて、チーム一丸となろう!と決意。若手を中心に、ほとんどの選手がイメチェンして、残留を誓った。
「盛り塩」 横浜Fマリノスサポーター チーム2部落ちの危機に、マリノスサポーター系のHPに邪気を払う盛り塩を意味する△の文字が次々に伝染。ついに、ホーム最終節のガンバ戦@三ッ沢で、有志が塩を持ち寄り、本当にスタンドの各ゲートすべてに塩を盛りました。
「Hvala,PIXY」 サポーター 今年の1stステージで引退したピクシーへの感謝の言葉。Hvalaはセルビア語で「ありがとう」の意味です。
「原博実」   イタリア、スペイン、イングランド、日本のリーグ戦を解説し、さらにワールドユースU-20,17など大車輪の活躍。誉める・辛口・爆笑・分析など幅広い解説ができ、彼の解説からはサッカーの楽しさが伝わってくる。ちなみに肉好きで有名。キエーボ、U-20アルゼンチンが好物。
「シュータリング」 金沢浄 金沢浄が (第20回アジアクラブ選手権準決勝イルティシュ・パヴロダル×ジュビロ磐田)言った言葉。

その他、多数の投票がありました。投票に御協力頂いたサポーターのみなさん、本当にありがとうございました。
2002年はいよいよ本番!ワールドカップ!前向きでエネルギッシュな言葉が舞う事を願っています。
では、第6回サッカー日本代表流行語大賞(2002年12月実施予定)でまたお会いしましょう!

Merry Christmas & A Happy New Soccer Year!

2001年12月24日 サッカー日本代表流行語大賞実行委員会
 
 
 
 


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